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保育園
こども園
幼稚園
のお子様対象

ひろや先生の!!
がっきあそび
だ




あなたの
で だがっきあそび を取り入れませんか?

保育園
こども園
幼稚園
『だがっきあそび』とは…
打楽器を使った遊びを通して、音楽の楽しさを体感してもらうための
正課(特別)活動
です。
なぜ ’’打楽器’’ なの?…
打楽器の音の出し方は、主に たたく 。
たたくの他にも、
たたく
ふる
こする
ゆらす
な どがあり、奏法が「簡単」で「たくさん」。
音楽を楽しみながら、思考力や想像力のUP⤴︎にも繋がると考え’’打楽器’’にフォーカスしました。
『だがっきあそび』は、どんな事をするの?

1. 『打楽器:カホン』を演奏して、リズム感UP


子ども用カホン
大人用カホン
主に『カホン』という、ドラムセットのような音が出る楽器を使い
音楽・演奏の楽しさを体験しつつ段 々と応用していきます。
最終的には曲に合わせて、カホンで ’’ 8ビート’’ を叩けるようになり
先生やお友達の前で発表できるようになることが目標です。
カホンに慣れる
カホンの主な音
ドン と タン
の音の違いを知る
リズムゲームで
リズム感UP⤴︎
「8ビート」の
練習
発表会
2. 色々な打楽器の音の出し方を考えて いざ体験!







見たことの無い(であろう)様々な打楽器を紹介し
「たたく・ふる・こする・ゆらす」の、どの動きで音が鳴ると思うかクイズを出します。
お子様には、楽器に触れない状態でよく観察をしてもらい
''どうやったら音が鳴りそうか'' を考えてもらいます。
答え合わせでは講師が実際にその楽器の音を出しますが、
ここでお子様は聞いたことのない音に目も耳も釘付けです。
クイズ後は、いざ楽器体験!!
『などなど!!』
『楽器の音』を、聞いてみる・鳴らしてみる
それは乳幼児期の子ども達にとって
ー 世界の変わる体験なのではないでしょうか ー
代表 兼 講師紹介

ひろや せんせい
2000年生まれ 東京都出身
尚美ミュージックカレッジ専門学校プロミュージシャン学科卒業
6歳で和太鼓を習い始めて9年間続ける。16歳からドラムを始め、専門学校在学中は河崎真澄氏(美川憲一さん、武田真治さんなどのサポートドラマー)に師事する。現在は、ドラマー兼パーカッショニストとして活動しながら、保育園や幼稚園で乳幼児打楽器講師として、打楽器の楽しさを伝えるため活動している。
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